銀塩写真の魅力Ⅲ/裸婦は美しい

開催概要

会期
2012年01月27日 〜 2012年02月04日
会場
ときの忘れもの (東京都文京区本駒込5-4-1 LAS CASAS)
参加クリエイター
中山岩太 / Bettina Rheims / 福田勝治 / 細江英公 / 大坂寛 / 植田正治 / 五味彬 / 服部冬樹 / Jock Sturges / 井村一巴 / Karin Szekessy / Jan Saudek / Kurt Markus / Wayne Maser / 菅原一剛
ジャンル
写真
タグ
トークイベント、写真

開催内容

3回目となる「銀塩写真の魅力展」は、「裸婦」をテーマに、中山岩太、ベッティナ・ランス、福田勝治、細江英公、大坂寛、植田正治、五味彬、服部冬樹、ジョック・スタージス、井村一巴、カリン・シェケシー、ヤン・ソーデックなどの美しいモノクロームプリントを展示します。

20世紀の銀塩写真を中心とするアナログ写真は、デジタルカメラの進化により、いまや消え行く運命にあります。

今回は、モノクロームプリントによる裸婦作品の豊かな表現力と創造性をご覧いただき、銀塩写真の魅力にせまります。

[画像]
上段左から:ベッティナ・ランス、福田勝治、中山岩太、
中央左から:服部冬樹、五味彬、ヤン・ソーデック、
下段左から:井村一巴、細江英公、ウェイン・メイザー

銀塩写真の魅力Ⅲ/裸婦は美しい