sion(sion) 自己紹介 書家・言語美術家。書の古典を基盤とし、手書き・フォント・既製品のオブジェなど、多様なメディアを横断して、文字と言語を素材とした作品を制作。言葉と物質、意味と視覚の関係性を再構築し、伝統と現代を往還する独自の視座から「書」の新たな可能性を探求する。 作品ジャンル アート タグ 書 開催中・開催予定の展覧会 言葉のあと、意味のそと(2026年09月11日 〜 2026年10月04日)