新収蔵作品展 甦った名品を中心に
開催概要
開催内容
2010年度および近年に新たに収蔵された作品と、修復を完了した作品から約50点を選んでご紹介します。
今回は、60年ぶりの公開となる山口長男の《かたち》や、未発表の山下菊二の1983年のコラージュ作品、渡辺豊重の3m近い巨大な《鬼》、山本直彰の《Door S-1》、ボールペンと鉛筆で自らの戦争体験を描いた浜田知明の《忘れえぬ顔A》や、修復を完了した狩野芳崖の《松下牧童の図》などを展示します。
2010年度および近年に新たに収蔵された作品と、修復を完了した作品から約50点を選んでご紹介します。
今回は、60年ぶりの公開となる山口長男の《かたち》や、未発表の山下菊二の1983年のコラージュ作品、渡辺豊重の3m近い巨大な《鬼》、山本直彰の《Door S-1》、ボールペンと鉛筆で自らの戦争体験を描いた浜田知明の《忘れえぬ顔A》や、修復を完了した狩野芳崖の《松下牧童の図》などを展示します。