Center line art festival Tokyo 2026 MUSAKO ART GATE
開催概要
開催内容
Center line art festival Tokyo 2026のメインプログラム「MUSAKO ART GATE」が、今年も小金井 宮地楽器ホールにて9月2日(水)〜6日(日)の会期で開催されます。施設内、マルチパーパススペースA / B / C / D、市民ギャラリー、和室、小ホールの各スペースで催される、現代アートの祭典をお楽しみください。
会期 9月2日(水)〜6日(日)Open 10:00 Close 21:00(最終日は17:00 Close)
※小ホールでのパフォーマンス上演時は小ホールのみ展示鑑賞が入場止めとなります。予めご了承ください。
会場 小金井 宮地楽器ホール(東京都小金井市本町6丁目14−45)
料金 無料(小ホールのパフォーマンスのみ一部有料)
展示詳細
【現代アート「人の流れのほとりにて」】
平面、立体、テキスタイル、対話型アートプロジェクト等、多様な作品群がマルチパーパススペースに展示されます
会場 マルチパーパススペースA / B / C
参加作家 石井壽郎 岡田俊平 岡野敦美 金暎淑 近藤唯士 竹下勇馬 Daiki Toyama Barbara Kuhn
【写真「身体の記録〜ClafT Performance Program 5年の軌跡〜」】
舞台写真家MILLAが2021年より記録してきた、フェスティバルのパフォーマンスプログラム写真展。5年間の身体の記録をお楽しみください。
会場 マルチパーパススペースD
参加作家 MILLA
【メディアアート・インスタレーション「月とミジンコ」】
月を題材とした坂間真実と、ミジンコを題材とした松村寛季の作品展示により、宇宙と生命の美しさに触れるインスタレーション。
会場 市民ギャラリー
参加作家 坂間真実 松村寛季
【美術「ものから見た景色」】
道端に落ちているものの視点から風景を描き出す藤原史江。ものと絵画で切り取られた小金井の風景をお楽しみください。
会場 和室
参加作家 藤原史江
【テキスタイルインスタレーション「INSCAPE」】
現代アーティスト池部ヒロトによるテキスタイル作品によって、小ホールがインスタレーション空間へと変貌します。週末には同会場にて、3つのパフォーマンスプログラムも開催されます。
会場 小ホール
美術 池部ヒロト
照明 丸山武彦