深作秀春 展

開催概要

会期
2020年01月14日 〜 2020年02月01日
会場
Hideharu Fukasaku Gallery Roppongi (東京都港区六本木7-8-9 深作眼科ビル1F・B1)
参加クリエイター
深作秀春
ジャンル
アート
タグ
平面、油彩、個展

開催内容

この度、f.e.i art gallery及びHideharu Fukaskaku Gallery Roppongi では、「深作秀春展」を開催いたします。
 深作は、眼科外科医として世界の第一線で活躍しながら、芸術家としても創作活動を展開し、多種多様な表現で
独自の世界を描いています。眼科外科医として医学を究めると同時に、「医食同源」をコンセプトにしたレストランの経営と、
FEIグループ統括理事として3店舗の画廊運営にも携わり、若手作家の支援や日本のアートシーンを精力的に牽引する同氏。
また、眼科医ならではの視点による芸術論「眼脳芸術論」や画家としての作品をまとめた「深作秀春 画文集」も出版。
2018年は「公募 日本の美術」大賞受賞、翌19年に個展開催、さらに国際芸術コンペティション「第3回アートオリンピア」にて
審査員特別賞を受賞(審査員:千住博)、ヴェニチアビエンナーレの協力企画であるヨーロピアンカルチュラルセンターの企画展「PERSONAL STRUCTURES-Identities-」において、世界各国から集まる美術家の一人として作品を展示出品するなど、目覚ましい成果を残しています。目覚ましい成果を残しています。
 年明けのご挨拶と共に、2020年も一層の活動が楽しみな深作の新作を2つの会場で巡回展開いたします。

深作秀春 展