深作秀春

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アメリカとドイツで修行の後、世界的著名な眼科外科医となり、海外の学会で多くの賞を受ける。アメリカ白内障屈折矯正手術学会(ASCRS)の理事、眼科殿堂選考委員、学術賞審査員など歴任。日本眼科学会認定専門医、日本東洋医学会認定漢方専門医など。ASCRS Film Festivalにてグランプリなど世界最多の19回受賞
現在 医療法人社団秀仁会 深作眼科院長
   深作眼科理事長
   日本芸術家連盟会員
   日本美術家連盟会員
   横浜f.e.i art galleryとFEI ART MUSEUM YOKOHAMAの理事長
   銀座HFGギャラリーの理事長
   アメリカ白内障屈折矯正手術学会(ASCRS)常任理事
   FEIグループ理事長
パウル・ヴンダーリッヒ、ピカソ、シャガール、マティスなど20世紀を代表する芸術家の作品の他、佐々木豊氏や絹谷幸二氏など現存の日本人画家や若手作家の作品など多数コレクションしている。

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プロフィール
1953 横浜市生まれ
横浜翠嵐高校卒業し宮崎の国立航空大学でパイロットとなり、すぐに医学の道へ行き
1982 国立滋賀医科大学 卒業
1988 横浜市西区に深作眼科 開院

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1990 米国眼科学会で最高賞受賞
1992 世界眼科学会でグランプリ受賞
1994 日本で最初の近視矯正レーシック手術を開始
2000 網膜剥離の完全な手術方法開発
2008 極小切開緑内障手術を開発をするなど、常に世界をリードし眼科医療の発展に寄与を続け国際眼科学会で最高賞などを18回受賞し、世界最高の眼科外科医として知られる。米国眼科学会の理事やアカデミー会員として世界中でも講演指導をしている。海外学会に参加する傍ら、現地取材した油彩大作及び水彩画の制作を精力的 に行う。
2014  深作眼科六本木院開院
2016 米国白内障屈折矯正手術学会にて最高賞受賞 20回の受賞となり、世界最多受賞回数を更新
2017 歴史上最も優れた眼科外科医を表彰する「クリチンガー・アワード」 を欧米以外で初の受賞

2009 独立美術展入選
2010 サロン・ナショナル・デ・ボザール展(パリ・ルーヴル美術館)入選
2011 独立美術展入選
2011 美術の窓にて「眼と脳がアートを創造(つく)る」を毎月連載
2012 多摩美術大学大学院 修了
2012 アート・スチューデンツ・リーグ・オブ・ニューヨーク 就学 ( 以後、毎年)
2012 パリ・ルーブル美術館開催でのサロン・ナショナル・デ・ボザール入選など画業でも世界に問い始めている
2014 六本木Hideharu Fukasaku Gallery Roppongi、横浜f.e.i art gallery・FEI MUSEUM YOKOHAMAの3画廊と「医食同源」をコンセプトにしたレストラン等を手掛ける
2015 雑誌「美術の窓」連載中の「眼と脳がアートを創造る」を単行本「眼脳芸術論」として出版
2016  第1回枕崎国際芸術賞展入選、市長奨励賞受賞
2016 「深作秀作画文集」出版
2016 公募日本の絵画2016入選
2017 第2回 国際芸術コンペディション「アートオリンピア2017」入選
2018 日本の絵画2018 大賞受賞
2019 個展「深作秀春展 21 の記憶」永井画廊(東京)
2019 第3 回アートオリンピア審査員特別賞(審査員:千住博)
2019 ヴェネチアビエンナーレ協力企画出品
2019 「 PERSONALSTRUCTURES-Identities-」 European Cultural Center VENICE 2019 Art Biennale 出展
2020 第一回 三越伊勢丹・千住博日本画大賞展 入選
2020 日本の絵画2018 大賞受賞展「大賞 深作秀春展」永井画廊(東京)
2022  アートオリンピア2022 作品「subway」入賞
その他、個展、グループ展を毎年開催
日本美術家連盟会員
Information
web
http://www.fukasaku.jp/
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