小松千倫(KOMATSU Kazumichi)

自己紹介

1992年、高知県生まれ、京都府在住。音楽家、美術家、DJ。2022年、京都市立芸術大学大学院美術研究科メディア・アート専攻博士後期課程修了。これまでに国内外の様々なレーベルより複数の名義で膨大な数の音源をリリースしている。また、インターネット上の様々な情報とそれに隣する身体の関係、その記憶や伝達の速度にまつわる諸技術について光や声を用いて作品制作・研究を行なっている。主な個展に 「FAKEBOOK」 (Workstation.、東京、2016年)、 「Sucker」(The 5th Floor、東京、2023年)、主なグループ展に 「惑星ザムザ」(牛込神楽坂、東京、2022年)、「Study:大阪関西国際芸術祭2023」(船場エクセルビル、大阪、2023年)、「コレクション展2:電気-音」(金沢21世紀美術館、石川、2023年) など。

作品ジャンル
アート
タグ
現代アート

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