Ettore Sottsass
プロフィール
1917年9月14日インスブルック生まれ - 2007年12月31日ミラノで没
イタリアの建築家、インダストリアルデザイナー。ソットサスは戦後イタリアン・デザインに対する世界的な評価を高めた一人で、その作品・スタンスは、影響力が強く、派手で独創性に優れ、時には称えられ時には批判も受けた。
ソットサスは、1958年にオリベッティ社の製品デザインで名を知られるようになった。1959年にはオリベッティのイタリア初の大型コンピュータ・エレア9003を手がけ、1960年代にはコンピュータや周辺機器をはじめ、「テクネ3」や「ヴァレンタイン」といったポータブル・タイプライターなど数多くの製品デザインを行った。
(出典元:wikipedia, http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%AC%E3%83%BB%E3%82%BD%E3%83%83%E3%83%88%E3%82%B5%E3%82%B9)
- 作品ジャンル
- アート
- タグ
- デザイン・プロダクト、建築
開催中・開催予定の展覧会
- エットレ・ソットサス —魔法がはじまるとき、デザインは生まれる(2026年06月23日 〜 2026年10月04日)