足立篤史展 「白夜ノ見ル夢」

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会 期
20150721日 -  20150802
開催時間
12時00分 - 19時00分
12:00〜19:00 ※最終日16:00まで
休み
休廊日:月曜日
クリエイター在廊

7/21.23..25.26.28.30. 8/1.2
入場料
無料
作品の販売有無
販売有 10,000円 ~ 200,000円(税別)
この情報のお問合せ
JINEN GALLERY
〒103-0001
東京都中央区日本橋小伝馬町7-8 久保ビル3F
WEB http://www.jinen-gallery.com/
TEL 03-5614-0976
イベントURL
情報提供者/投稿者
開催場所
JINEN GALLERY
住所
〒103-0001 東京都
中央区日本橋小伝馬町7-8 久保ビル3F
最寄り駅
小伝馬町
電話番号
03-5614-0976

詳細

参加クリエイター

展覧会内容

JINEN GALLERYでは足立篤史 個展 -白夜ノ見ル夢-を開催します。
足立は一貫して人間を取り囲むテクノロジーをテーマにしてきました。
今作品では宇宙服が重要な要素となります。
服でもあり、乗物でもあり、生命維持装置でもある。
紙という素材を使いどのようにアプローチしていくのか。
是非、ご高覧頂ければと思います。

“1947年2月20日、アメリカ、ホワイトサンズ性能試験場から打ち上げられた1発のV2ロケット、そこに搭載されたのはライ麦・綿の種、そして『ミバエ』であった。
V2は高度64マイルに到達、高高度の放射線被曝の影響の調査であった。”

人類の宇宙開発史は多くの犠牲の上に成り立っていると言っても過言でない、第二次大戦での「ロケット兵器」としての誕生、それに続く戦後の核搭載弾道ミサイルの開発。

そして宇宙開発。

未知の空間への挑戦は前途多難であり、そのため多くの実験が行われた。

その時、”人”より早く、そして過酷な空間へ飛んだ生き物たちがいる

人類がまだ見ることのない、青白い成層圏を超え

名もなき多くの存在、記憶にはない記録の存在。

・Statement
“On February 20, 1947, it “was a kind of rye, the cotton and a fruit fly” United States, one V2 rocket launched from the white Suns proving ground, that was equipped there.
V2 arrived at an altitude of 64 miles and was an investigation into influence of the radiation exposure of the substratospheric altitude. ”

The birth as “the rocket weapon” in World War II that is not exaggeration even if I say that the history of space development of the human makes ends meet on much sacrifice, the development of the postwar nuclear deployment ballistic missile to be followed by.

And it is space development.

The challenge to the unknown space was full of difficulties in the future, and therefore many experiments were conducted.

There are the creatures which it is earlier than “person” and flew to the severe space then

Across the pale stratosphere without the human still looking

The existence of the record few in nameless much existence, memory.

主催・協賛・後援

JINEN GALLERY

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