Shigaraki Five Potters 信楽のうつわ

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会 期
20140605日 -  20140616
開催時間
11時00分 - 18時00分
最終日 16時まで
休み
6/10休み
クリエイター在廊

中川雅佳 信楽町神山 6月8日(日)在廊
入場料
無料
作品の販売有無
販売有
この情報のお問合せ
あるぴいの銀花ギャラリー
330-3835 さいたま市大宮区北袋町 1-130
TEL 048-647-2856
イベントURL
情報提供者/投稿者
開催場所
あるぴいの銀花ギャラリー
住所
〒330-0835 埼玉県
さいたま市大宮区北袋町1-130-9
最寄り駅
さいたま新都心
電話番号
048-647-2856

詳細

展覧会内容

「信楽」日本六古窯のひとつに数えられ、古くから焼物の産地として知られ
るこの地で、独自の陶を作り出す5人の作家。伝統と新たなる試みから生
まれるプライドあるうつわに出会い、触れて、現代の信楽を感じて下さい。

堂本正樹(堂本陶工房)信楽町神山
粉引の器を中心に料理映えする器を制作。近年は、緑釉や飴釉他、耐熱器も
手掛ける 心優しきうつわ人。2012年よりベトナムバッチャンでも作陶。

中川雅佳 信楽町神山 6月8日(日)在廊
手作りでしか出せない温かみのある器を心掛け、ヴィンテージコルクの
ような風合いを表現し、金釉を用いて食卓に締まりを持たせてくれます。

奥田章(文五郎窯)信楽町長野
伝統的な技法を用いながらも、デザインや料理の盛り込みを考えた器は
洋風が多い現代の食卓で使い勝手良く、作り 盛り 食べる愉しさを実感する。

池田大介 東京都町田市(2002~06信楽にて作陶)
印を使い化粧土を象嵌する三島手や勢いのある刷毛目等、丁寧な轆轤
仕事に手間を加えた器は、印象的でありながら普段使いできる身近な器です。

安見勇人(安見工房)信楽町小川
鉄分の多い粘土を使い、柔らかな印象の轆轤は 手に包むと暖かさを感じ、
白い化粧土に青釉の線刻と絵付けが、今からの季節の食卓に 涼やかさを。

関連情報

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