未来人間ホワイトマンと私&あなた:イケミチコ 個展

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会 期
20201110日 -  20201122
開催時間
15時00分 - 19時00分
※11月14日(土)・15日(日)・21日(土)13:00~19:00
※最終日18:00まで
休み
月曜日休廊
入場料
無料
この情報のお問合せ
artspotkorin@gmail.com
イベントURL
情報提供者/投稿者
開催場所
Art Spot Korin
住所
〒605-0089 京都府
京都市東山区元町367-5
最寄り駅
三条
電話番号
075-746-3985

詳細

参加クリエイター

展覧会内容

作品:
「未来人間ホワイトマン」とは、人種、性別、学歴、宗教の違い、貧富の差、戦争・・・あらゆる格差や悲劇から世界の解放を願う、地球人が地球人でありたいと願うピュアな姿なのである。その姿は、救世主ではなく、地球上の人間、全ての人々の心の中に存在するものである。「未来人間ホワイトマン」が世界中の人間の心で深く羽ばたくことを願ってやみません。

略歴:
イケミチコ / Ike Michiko

Solo Exhibitions

2019 昭和は遠くになりにけり ―亡父と故S氏へのオマージュ― Art Spot Korin(京都)
2019~1995 未来人間ホワイトマン 他 ギャラリーマーヤ(大阪)
2018 なにかが見える Art Spot Korin(京都)
2017 第5回イケミチコオープンスタジオ展 ―靴を履いて街に出よう― イケミチコStudio(大阪)
2016 未来人間ホワイトマン ―「ホワイトマンと遊ぼう」― LADS GALLERY(大阪)
2015 時の記憶 芦屋画廊(兵庫)
靴をはいて街に出よう ―ギャラリーオープン記念展― ギャラリー耀(富山)
2012 第4回イケミチコオープンスタジオ展 (2000、2004、2008) イケミチコStudio(大阪)
神経の再生 ―神経再生マシーン希望号― LADS GALLERY(大阪)
2011 See.See.See ―見る、視る、観る― MIギャラリー(大阪)
2010 366日の私 ―ハードとソフトのはざまで―    LADS GALLERY(大阪)
2005 Art is EROS Part(4)  「マイルーツ」 ―My ROOTS IS YourROOTS― Span art gallery(東京 銀座)
2004 Art is EROS Part(3) Span art gallery(東京 銀座)
イケミチコ 1984年~現代へ~ 茶屋町画廊(大阪)
2003 Art is EROS Part(2) 「黄金のトイレ」 ―何がエロスか?―   Span art gallery(東京 銀座)
2002 究極の白パン 芸術倉庫(栃木県 那須町)
2001 Art is EROS Part(1) 「FLASH」 Art FORUM TARFO(京都)
Art is EROS Part(1) 「FLASH」 ギャラリー21+葉(東京 銀座)
現在失われつつあるもの 大阪府立現代美術センター(大阪)
1997 閉じ込められた者の悲しみ ―究極の悲しみは喜びに転化する―   大阪府立現代美術センター(大阪)
Pasaion(1) ギャラリーマーヤ(大阪)
1994 魂の叫び  -1994-   大学堂ギャラリー(大阪)
顔シリーズ 画廊ぶらうん(大阪)
1993 魂の叫び  -1993-  リサーチパークサイエンスセンター(京都)
1992 歓喜 (2) 志摩画廊(京都)
1990 歓喜 (1) ギャラリーBe Art(京都)
1988 Woman 茶屋町画廊(大阪)
1977-1992 独立協会美術展(京都市美術館、大阪市立美術館、東京都美術館)に会友として出展
1992年に退会し無所属となる。以降現在まで個展を中心に発表中。

Group Exhibitions

2017 アーティスティックなくらし (2014,2015) GalleryTAA(大阪)
2016 プラカードアートフェスティバル (2012,2013,2014,2015) ソウル(韓国)
2014 Christmas Exhibition MIギャラリー(大阪)
2013 堀尾貞治andイケミチコ展 イケミチコStudio(大阪)2011 日仏交流現代美術展 -東日本大震災への愛ー   MIギャラリー(大阪)
2000 ギャラリーパリスコレクション GALERIE PARIS(横浜)
”See Here” (1996.1997.1998,1999) Gallery one twenty eight(ニューヨーク)
FROM OSAKA ギャラリー54(ニューヨーク)
”Passedroit part1 1~3” (1996.1997) ギャラリーにしはし(大阪)
1997 FROM OSAKA 10 ギャラリー54(ニューヨーク)
1996 “TRANS-ASIAN” N.Y. Asian The Emerging Collector(ニューヨーク)
1998 北摂女流画家展 (1994.1995.1996.1997) 高槻市立生涯学習センター(大阪)

1995 NY Group Show   450 Broad way( ニューヨーク)
1994 第15回国際インパクトアートフェスティバル (1991) 京都市美術館(京都)
1993 5つの領域展 茨木市民ギャラリー(大阪)
1992 第45回女流画家展 東京都美術館(東京)
1990 四人展 大阪府立現代美術センター(大阪)
第6回吉原治良賞コンクール展 大阪府立現代美術センター(大阪)
1991 第44回女流画家展 東京都美術館(東京)
1987 全関西展 大阪市立美術館(大阪)
1986 京展 京都市美術館(京都)
1982 全関西展 大阪市立美術館(大阪)
1979 三人展 西武百貨店・高槻(大阪)

マスコミ掲載記事
2008.12.2 読売新聞.読売抄. 「イケミチコオープンスタジオ展」
2005.1月号 美術の窓.現代美術の歩き方. 「Art is eros part(3)」イケミチコ個展 Span art gallery(東京)
2003.11月号 男の隠れ家. 「究極の白パン」芸術倉庫(栃木県 那須町)2001~2017 高知新聞 掲載多数
2001.7 Herald eribune. Michiko Ike exhibition 」ギャラリー21+葉(東京)
1995 The Villager(NY) 「Exclamation of soul」KEEN Gallery(NY)

テキスト
2013 「イケミチコの仕事・天野和夫氏(天野画廊代表)
2013 「神経再生マシーン希望号」・北川祥子氏(芦屋画廊代表)
2010 「魂を放電させる表現」・加藤義夫氏(インディペンデント・キュレター)
2008 「虚構の空間」・金澤毅氏(美術評論家)
2006 「現代美術家イケミチコ」・ヨシダヨシエ氏
2004 「人間の根幹を問う表現」・加藤義夫氏(インディペンデント・キュレター)
2014 京都国際現代芸術祭2015に連携の展覧会ドラフト2015 (京都芸術センター)1次審査で、6組中に、選出される。
2次審査 一般公開公開プレゼンテーションにて、神経の再生作品のプレゼンを行う。(20分)

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