【休館】開館10周年記念 画家が見たこども展 ゴッホ、ボナール、ヴュイヤール、ドニ、ヴァロットン

フィンセント・ファン・ゴッホ《マルセル・ルーランの肖像》1888年 油彩/カンヴァス ファン・ゴッホ美術館蔵 Van Gogh Museum, Amsterdam (Vincent van Gogh Foundation)

フィンセント・ファン・ゴッホ《マルセル・ルーランの肖像》1888年 油彩/カンヴァス ファン・ゴッホ美術館蔵 Van Gogh Museum, Amsterdam (Vincent van Gogh Foundation)

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    会 期
    20200215日 -  20200607
    開催時間
    10時00分 - 18時00分
    祝日を除く金曜、第二水曜、4/6と会期最終週平日は21時00分まで
    ※入館は閉館の30分前まで
    休み
    月曜休館
    (但し、祝日・振替休日の場合、開館記念日4/6、会期最終週6/1と、トークフリーデーの3/30、4/27、5/25は開館)
    入場料
    有料
    一般1700円、高校・大学生1000円、小・中学生無料
    [学生無料ウィーク]3/1-3/15 ※障がい者手帳をお持ちの方は半額、付き添いの方1名まで無料
    作品の販売有無
    展示のみ
    この情報のお問合せ
    03-5777-8600(ハローダイヤル)
    情報提供者/投稿者
    開催場所
    三菱一号館美術館
    住所
    〒100-0005 東京都
    千代田区丸の内2-6-2
    最寄り駅
    東京
    電話番号
    03-5777-8600(ハローダイヤル)

    詳細

    展覧会内容

    2020年に開館10年目を迎える三菱一号館美術館は、丸の内に位置する美術館として都市と芸術のかかわりにスポットをあてた企画や、建物の特性を活かした親密なテーマによる展覧会を数多く開催してきました。
    10周年を記念する本展では、19世紀末パリの前衛芸術家グループ「ナビ派」の画家たちが追求した親密なテーマの中から「子ども」に焦点をあて、都市生活や近代芸術と「子ども」との関係を検証します。
    フランス、ル・カネのボナール美術館の全面協力のもと、国内外の美術館および当館の所蔵品から、ボナール、ヴァロットン、ドニ、ヴュイヤールらナビ派を中心とした油彩・版画・素描・挿絵本・写真等約100点により展覧します。

    関連イベント

    ■開催記念講演会 
     日時:2020年2月15日(土)14:00-16:00(終了予定)
     登壇者:ヴェロニク・セラノ(ボナール美術館館長) 高橋明也(三菱一号館美術館館長)
     会場:コンファレンススクエア M+「グランド」(東京都千代田区丸の内2-5-2三菱ビル10F)

    ■展覧会を語る
     日時:2020年3月3日(火)14:00-15:30(終了予定)
     登壇者:阿佐美淑子(三菱一号館美術館主任学芸員)
     会場:コンファレンススクエア M+「サクセス」(東京都千代田区丸の内2-5-2三菱ビル1F)

    ※いずれも事前申込制。2019年12月下旬より申し込み開始。
    お申込みの方法など詳細は三菱一号館美術館WEBサイト(mimt.jp/event)をご覧ください。

    主催・協賛・後援

    主催:三菱一号館美術館、ボナール美術館(フランス、ル・カネ)、日本経済新聞社
    後援:在日フランス大使館/アンスティチュ・フランセ日本
    協賛:大日本印刷
    協力:日本航空、ヤマトグローバルロジスティクスジャパン株式会社

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