ギュスターヴ・モロー展サロメと宿命の女たち

ギュスターヴ・モロー展サロメと宿命の女たち

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    会 期
    20191001日 -  20191124
    開催時間
    9時30分 - 17時30分
    ※10月の金・土曜日は午後8時まで開館(入館は閉館の30分前まで)
    休み
    月曜日(ただし、10月14日(月・祝)、11月4日(月・振休)は開館。10月15日(火)、11月5日(火)は休館)
    入場料
    有料
    一般1,500円(1,300円)、高大生800円(600円)、小中生500円(300円)、未就学児は無料
    ※( )内は前売りおよび20名以上の団体、満65歳以上の割引料金。 ※身体障害者手帳、精神障害者保健福祉手帳、療育手帳の提示者とその介護者1名および特定疾患医療受給者証、特定医療費(指定難病)受給者証、先天性血液凝固因子障害等医療受給者証、小児慢性特定疾病医療受給者証の提示者は観覧無料
    展覧会の撮影
    不可
    作品の販売有無
    展示のみ
    子連れ
    この情報のお問合せ
    福岡市美術館
    情報提供者/投稿者
    開催場所
    福岡市美術館
    住所
    〒810-0051 福岡県
    福岡市中央区大濠公園1-6
    最寄り駅
    地下鉄空港線 大濠公園/七隈線 六本松
    電話番号
    092-714-6051

    詳細

    展覧会内容

    ギュスターヴ・モロー(1826‐1898)は、フランス象徴主義を代表する画家です。19世紀末のパリで、精神よりも物質を、宗教よりも科学を重んじる気運が高まる中、「目に見えるものは信じない」と神話や聖書の世界を描き続けました。
    古今東西の装飾モチーフを取り入れ、幻想的な作品の数々を生み出したモロー。その素顔は謎めいており「パリの真ん中に隠れ住む神秘家」とも呼ばれました。
    本展では、そんなモローの描く女性像に焦点を当て、代表作《出現》(1876年頃)、《一角獣》(1885年頃)を含むギュスターヴ・モロー美術館の所蔵作品約100点を紹介します。

    主催・協賛・後援

    主催:福岡市美術館、西日本新聞社、TNCテレビ西日本、TVQ九州放送
    特別協賛:大和ハウス工業
    協賛:光村印刷、ふくおかフィナンシャルグループ
    特別協力:ギュスターヴ・モロー美術館
    企画協力:NHKプロモーション
    協力:日本航空
    後援:在日フランス大使館/アンスティチュ・フランセ日本、福岡県、福岡県教育委員会、福岡市教育委員会、公益財団法人福岡市文化芸術振興財団、西日本鉄道、九州旅客鉄道

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