ミクロコスモスは続く

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会 期
20190113日 -  20190117
開催時間
12時00分 - 16時00分
日曜祝日は17:00まで
休み
なし
クリエイター在廊

全日在廊
入場料
無料
展覧会の撮影

撮影不可の作品も数点あります
この情報のお問合せ
shiboneboruke@gmail.com 左桂モモ
イベントURL
情報提供者/投稿者
開催場所
シボネボルケ
住所
〒350-1153 埼玉県
川越市下松原鶴見野652-25
最寄り駅
上福岡
電話番号
049-247-3777

詳細

参加クリエイター

展覧会内容

矢野ミチル個展
「ミクロコスモスは続く」
川越シボネボルケ
2019.1.13(日)〜17 (木)
正午〜16:00(日・祝は17:00迄)
※展示期間中は毎日在廊します
14(月祝)正午~15時まで、miyamoさんのBGM演奏があります

サイキックミラー
あなたを映し出す魔法の鏡絵。矢野ミチルの直感で選ばれたパステルの色彩から、インクとペンで手が動くままに幻像する。

一人8000円 ご予約は矢野ミチルまで
yanomichiru@gmail.com

シボネボルケ
〒350-1153 埼玉県川越市 下松原鶴見野652-25
TEL ‭049-247-3777‬

フライヤーデザイン 紙作室そえがき

関連情報

関連イベント
「波打ちぎわの絵筆」
川越シボネボルケ
2019.1.19(土)
open/18:00 start/18:30
お食事付¥3000

3日満月
矢野ミチル(livepaint)

ご予約はシボネボルケまで
shiboneboruke@gmail.com

3日満月

権頭真由(アコーディオン/ピアノ/歌)、佐藤公哉(ヴァイオリン/歌)によるデュオ。2011年9月、チェコ共和国プラハの満月を長引かせて結成。不思議な縁で覚えた伝統音楽や、ある場所、ある作品、ある人、ある夢のためのオリジナル曲を演奏する。 2011年より子どもたちと創る音楽サーカス「音のてらこや」を主宰。4つの身体、4つの楽器による音楽の箱舟「表現(Hyogen)」のメンバーとして越後妻有アートトリエンナーレ、瀬戸内国際芸術祭などに参加。音楽を担当したドキュメンタリー映画『新地町の漁師たち』(2016年/山田徹監督)が第3回グリーンイメージ国際環境映像祭‪グランプリ‬を受賞。チェコ共和国での美術家、パペット作家等との共演や、イスラエルでのインバル・ピント&アブシャロム・ポラックダンスカンパニー作品への参加など、国内外の様々なアートシーンで活動している。

矢野ミチル

1980年 茅ヶ崎生まれ。蠍座の男。 日本各地で展示やライブペインティングを行う。音楽家との縁が深く、手掛けたアートワーク多数。コラージュ作品や過去の代表作を収めた『超絶技巧寓話画集』をムーンパレスより出版。2014年に東京から瀬戸内の因島に移住。

主催・協賛・後援

後援 ギャラリー政吉

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