中村 昇 展 生地の表面を境界として
開催概要
開催内容
平面、綿布、アクリル絵具。8~9点。
ギャラリー檜Bでの展示です。
作家のコメント
木の枠に張られた綿布の生地を切ったり、糸を抜いたりして画面を造り、その画面にアクリル絵具を浸透させ向こう側の世界を描き、その上に此方側の世界としてアクリル絵具を重ね描きする。
この行為によって、生地の表面が、向こう側と此方側の境界に見えるようにしてみました。
平面、綿布、アクリル絵具。8~9点。
ギャラリー檜Bでの展示です。
作家のコメント
木の枠に張られた綿布の生地を切ったり、糸を抜いたりして画面を造り、その画面にアクリル絵具を浸透させ向こう側の世界を描き、その上に此方側の世界としてアクリル絵具を重ね描きする。
この行為によって、生地の表面が、向こう側と此方側の境界に見えるようにしてみました。