ブローニーフィルム展2014
開催概要
開催内容
ブローニーフィルム…
「正式には120(220)フィルムと言われており、
一般的な35mmフィルムと比べて面積が大きい為、
その分高い解像度と、被写界深度の浅い写真を撮ることができます。」
このフィルムに対応したカメラは主に中判カメラと呼ばれ、
カメラによって6x6(ロクロク)、6x7(ロクナナ)、6x4.5(ロクヨンゴ)等から、
6×12など、様々なフォーマットがあるのも特徴です。
二眼レフや、ハッセルブラッド・ブロニカ等の一眼では、
ウエストレベルファインダー(ファインダーを上から覗き込んで撮影)の機種も多く、
被写体に対して、通常のアイレベルとはまた違った距離感が生まれることも。
ブローニーフイルムの大きさを生かして大きめ写真
ほかのカメラにはない特徴をもった、
そんなブローニーフィルムならではの写真展です。
■出展者
かるしー
ao*
森田一弘
村上 由希映
きたがわなおみ
かすやたかゆき
青鹿 麻里
Shigetaka Kangawa
yoko*
タガワ アユコ
タホ ケイスケ
maru
coitarow
多田純輝
梶岡 未来
五十嵐聖隆
シノハラトモユキ