野見山由美子展
開催概要
開催内容
B室:アクリルを用いた綿キャンバスで画廊の壁面を覆い、会場全体を一つの作品として、
体感できる空間づくりを目指している。214×1650cm他、楕円形作品数点。
C室:アクリル、ワックスを用い、彩色したサテン布を、光の透過を試みながら、空間構成
をする。
作家のコメント
ひとときも、停まることなく、ゆらぎ、変化しつづける宇宙の息吹を表現したい。
人も宇宙の一部、宇宙と共鳴し、生命も移ろう。世は常ならず。
B室:アクリルを用いた綿キャンバスで画廊の壁面を覆い、会場全体を一つの作品として、
体感できる空間づくりを目指している。214×1650cm他、楕円形作品数点。
C室:アクリル、ワックスを用い、彩色したサテン布を、光の透過を試みながら、空間構成
をする。
作家のコメント
ひとときも、停まることなく、ゆらぎ、変化しつづける宇宙の息吹を表現したい。
人も宇宙の一部、宇宙と共鳴し、生命も移ろう。世は常ならず。