土器土偶怪人の絵画と彫刻
開催概要
- 会期
- 2026年11月01日 〜 2026年11月30日
- 会場
- Corridor Gallery 31 (パークホテル東京31F) (東京都港区東新橋1丁目7-1 汐留メディアタワー フロント(フロント25F))
- 参加クリエイター
- 松山賢
- ジャンル
- アート
- タグ
- 縄文、野焼き、陶彫、油彩画、日本画、彫刻
開催内容
縄文時代の土器土偶が怪人になった油彩画「土器土偶怪人模型箱絵」。
その元になった土器土偶の復元模刻、土器土偶怪人の焼きもの彫刻は焚き火で野焼きしています。
日本画の絵具で情景を描いた古い箱に土器怪人が納まった「土器怪人情景模型」.
縄文時代の人物画「近代的今様先史人」は、明治時代に伝わった西洋の陰影法を用い、それまでの日本の画材、絹本著色で描かれています。
縄文時代の集落の様子を描いた「縄文集落土器成形図絵」などが展示されます。