第10回 たよう展

開催概要

会期
2026年11月09日 〜 2026年11月14日
会場
ギャラリー檜B・C (東京都中央区京橋3-9-9 ウインド京橋ビル2F)
参加クリエイター
石井三郎 / 石田裕子 / 今井俊介 / 卯之木訓子 / 江口順子 / 小坂有以 / saki / 高松三智子 / 土橋泰子 / 丹羽寛治 / 服部清澄 / 広島小菊 / 三角裕美 / 宮崎悦子 / 安原悦子 / 吉永多貴子 / 斉藤彩華 / 南方優芽
ジャンル
アート
タグ
現代アート、油彩画、日本画、版画、切り絵

開催内容

多様性を認め学ぶことが、会の基本の考えであり、ジャンルは具象,抽象など多種多様です。素材は、油彩、日本画、版画、切り絵などいろいろです。作品は、約40点。作家は18名。

作家のコメント
 多様性を受け入れ、学ぶ姿勢から来る多種多様な作品群が見どころで、自由な自己表現をご覧ください。
「偶然と必然の中のたよう会」
 偶然とは、必然の積み重ねの上に現れる一瞬であり、その煌めきは必然に成り得る可能性を秘めている。人は、その消えゆく残像の様な偶然の煌めきを必然にせんと、繰り返し再現させる努力を必要とする。
 たよう展は、他の多様性を否定せず受け入れ、学び、探求することから、より多くの必然を身に着けることで、より多くの偶然が現れる機会をつかみ取り、それらを必然にする努力を惜しまず、自身の進化に繋げることが出来る会を目指す。

第10回 たよう展