茂手木史展 “再生への変貌”

開催概要

会期
2010年09月14日 〜 2010年09月26日
会場
アートギャラリー絵の具箱 (東京都武蔵野市吉祥寺本町2-24-6吉祥寺グリーンハイツ205)
参加クリエイター
茂手木史
ジャンル
アート
タグ
ライブパフォーマンス、ペインティング、平面

開催内容

今回は100号、60号、10号サイズのペインティングと約30号サイズの鉛筆による作品、ドローイング数10点出品致します。
全体的にモノクロームの作品がメインとなります。

【同時開催】“人間の冥” 9月19日(日) 16:00~ Art Gallary Enogubako周辺
【パフォーマンスコンセプト】
茂手木史のペインティングが施された山下健一の身体を吉祥寺に置くことにより、過去・現在・未来の どこにも存在しない、世界・日本・東京のどこにも存在しない吉祥寺の町を現出させたいと望みます。 都市空間と群集の中に異物を挿入することによって、観光や労働就学、生活の中からは見えてこない 吉祥寺の町の同一性を浮かび上がらせることを企図し、このパフォーマンスイベントを行います。

人の世のなかに、この世ならざるものを。
人間(じんかん)の冥(みょう)

茂手木史展 “再生への変貌”