TAKAKO YOSHIKAWA(TAKAKO YOSHIKAWA)

プロフィール

大阪生まれ

[主な展覧会]
2023「TAKAKO YOSHIKAWA Exhibition AMAZING」(TOYO KITCHEN STYLE Nagoya)
2022「TAKAKO YOSHIKAWA Exhibition Wonderful」(TOYO KITCHEN STYLE Osaka)
2021「TAKAKO YOSHIKAWA Exhibition 2021」(三越名古屋ART CASA)
2022「TAKAKO YOSHIKAWA Exhivition 2022」(三越名古屋ART CASA)


[主な受賞歴]
2018 「Red Dot Award 2018」
2019 「German Design Award 2019」
2019 「A'design Award 2019」
2020 「A'design Award 2020」
2022 「German Design Award 2022」

自己紹介

世界を旅しながら触れたエネルギーをもとに独自の感性を開花させる。 クリエーターとしてブランディング・デザインプロジェクトに数多く携わるなか、 2019年初頭、ある日突然に描きはじめ、止まらなくなり突如アート活動がはじまる。
猪目や渦、三角、点と線、曲線などで構成され細胞が増殖していくような抽象画は、 独自のルールで「始点」が決まり、一つずつ迷いなく「展開」し、「完成」する。 モノクロの紙画からはじまったアートは、やがてカラフルなカンヴァスになる。
2020年世界中がロックダウンで観光客が激減した京都の寺にて錦鯉が目に飛び込む。 初めての具象となるNISHIKIGOIを描きはじめ、豪快で大胆でシンプルな作品が注目 される。この頃より、エネルギーが高まる縁起の良い絵を描きたいと思うようになり 七福神を抽象的に描いたTAKARABUNE、勢いよく生い茂る幻想的な葉っぱを描いた シリーズなど。
デザイナーとして国際的アワードを多数受賞。

作品ジャンル
アート
タグ
アート、絵画
TAKAKO YOSHIKAWA