横溝健志

プロフィール

1938年、熊本生まれ
武蔵野美術学校工業工芸デザイン科を卒業、研究室に勤務
教職と共に工業デザイン事務所、電気製品会社などで製品、デジタルフォントの設計に従事
1965年以降、活版印刷工房を主宰し、端物印刷、句集などを制作。個展「溝活版展」3回
1994年から「朝の記憶」「となりの形見」「自らも意図しないのに」をテーマとした写真による個展16回

武蔵野美術大学名誉教授

作品ジャンル
アート
タグ
デザイン・プロダクト、写真