渡辺伸(WATANABE Shin)

プロフィール

1961 東京都生まれ
1984 武蔵野美術大学造形学部油絵科 卒業

[個展]
2019 「All right ー往来ー」Gallery惺SATORU(東京・吉祥寺)
2022 「Re」ONVO SALON URAWA(埼玉・さいたま)

2022 「水辺の光景」柳沢画廊(埼玉・さいたま)

2022 「望郷」Gallery惺SATORU
2022  「Life」 BELLBET 吉祥寺ショールーム(東京・吉祥寺)

2024 「渡辺伸 新作展」VEGEBOY KITCHEN(埼玉・伊奈町)

2025 「Here and Now」Gallery惺SATORU (東京・吉祥寺)

2025 「pep in at area」Beauty Parlor area (東京・南青山)
 

[主なグループ展]
2015-2017 どこかでお会いしましたね (うらわ美術館)
2016-2023 - ing NOW -(うらわ美術館 埼玉)
2018-2024 どこかでお会いしましたね (埼玉会館)
2018 埼玉ゆかりの作家たち(柳沢画廊、埼玉)
2019 Passport/Note(Gallery福果、東京)
2019 OPEN & STOW Ⅱ- 絵巻-(Gallery惺SATORU、東京)
2020 YEN(Taylor Galleries、ダブリン、アイルランド)
2021 「DUB」 柳沢画廊(さいたま)
2022 small tour(Gallery惺SATORU、東京)
2023 遡行と変容 -過ごしてきた時間と描かれた絵- 小林良一 藤澤江里子 渡辺伸(Gallery惺SATORU、東京) 
2023 「さいたま国際芸術祭2023市民プロジェクト【創発 in さいたま】 またお会いしましょう-対極を超えて」  埼玉会館(さいたま)
2024 「作家がつくるギャラリーART TRACE GALLERY 2022-2025」 ART TRACE Gallery(東京・両国)
2024  「手紙のよみかた」ART TRACE Gallery(東京・両国)
2024  「SHOWROOM-small works」 Gallery惺SATORU(東京・吉祥寺)
2024 「SHOWROOM-Artists’ Books」 Gallery惺SATORU(東京・吉祥寺)
2024 「ART FAIR ASIA FUKUOKA 2024」 福岡国際センター(福岡)
2025 「筆致の様相-抑制と発揚-」ART TRACE Gallery(東京)

2025 「Dialogue with nature」Gallery惺SATORU(東京)


1984年から個展を中心に真木画廊(東京・銀座)、藍画廊(東京・銀座)、Gallery K(東京・銀座)、ギャラリー山口(東京・銀座)、柳沢画廊(埼玉・さいたま)、 Gallery福果(東京・神田)、Gallery惺SATORU(東京・吉祥寺)などで個展&グループ展多数

自己紹介

原初的な衝動を、身体を使って筆跡や形、色彩で表現しています。描いたり消したりを繰り返す事で絵と対話し、導かれる様に作品を制作しています。まれに“ウムっ”と思うような事に出くわしたりするので続けているのでしょう。映画や本の一節、一瞬で通り過ぎた風景や匂い、旅先の出来事や朝焼けの色。雲の動きや遠くで光る落雷、ちびた鉛筆や石ころのような石鹸にボロボロのウェスなど愛着ある事象を網膜や記憶の底から呼び起こし自身のフィルターを通し社会との繋がりが出来れば幸いです。  

作品ジャンル
アート
タグ
絵画、Abstractpainting、exhibitoin、抽象絵画、展覧会、油彩、ドローイング
渡辺伸