Valeria Montoya

自己紹介

2021年現在、ハベリアナ大学 (Universidad Javeriana) にて美術を専攻。2015年より複数のグループ展に参加。
作品はボゴタのような大都市で犯罪の蔓延に象徴される貧富の格差やニュース映像に現われる社会の暗部に接しながら暮らさざるを得ない一般市民にとって、日々の典型的な行動様式についてのひとつのメタファーとしてみることができる。当然のことながら暗い現実に目を閉ざし個々の私的ユートピアに内閉しようとしても、現在世界が直面している社会的危機を回避したりそれらから身を守ることにはならない。

作品ジャンル
写真、アート
タグ
写真、現代アート