照沼大(TERUNUMA Yutaka)
プロフィール
2010 溝の口フィオーレにアトリエ「工房大」を構える
2011 表現方法を広める為にガラス絵を描き始める
2012 アトリエを閉め、修験道の修行の為山に篭る
現在 山から降り各地個展を開催しながら今に至る
蛇之倉七尾山 宗務部
日本霊氣会 奥伝
の肩書きを持つ
2019 リフトアップカット砂山 青山店にて個展(東京)
2019 アビエスフィルマ神戸にて個展(神戸)
2020 フィオーレの森、星のミュージアムにて個展(神奈川)
2022/2/23-2022/2/27 恵比寿L-1ギャラリーにて個展
2023/3/16-2023/3/19 溝の口フィオーレの森、星のギャラリーにて個展
2023/7/12-2023/7/17 麻布十番パレットギャラ リーにて2人展
2023/9/14 長野県安曇野 穂高神社に絵の奉納
2023/9/21-2023/9/24 溝の口フィオーレの森星のギャラリー個展
2023/12/7-2023/12/11 溝の口フィオーレの森にて二人展
2024/1/25-2024/1/30 麻布十番パレットギャラリーにて二人展
2024/4/11-2024/4/15 溝の口フィオーレの森にて二人展
2025/5/21-2025/6/1 六本木アマテラスティーサロンにて個展
自己紹介
18歳からテニスコーチとして子供から高齢者、また車椅子テニスに真剣に携わるなかで、目には見えないエネルギーがあると感る。
その何かを追求する中で霊氣や古武道を習い始めることに…
26歳でテニスを引退し自分の魂の生まれてきた意味を探す旅に出る。以前より興味のあったアメリカインディアンの保有地に行き聖地を旅する。
日本に帰国後、宮古島、大神島、奈良大三輪山、蛇之倉七尾山、ハワイ島マウナケアに登る
その後、魂を導く御守りとしてシルバーと石を使ってジュエリー制作を始める。
- 作品ジャンル
- アート
- タグ
- 絵画