建部弥希(TATEBE Miki)

プロフィール

2002 愛知県立芸術大学美術学科油画専攻 卒業
2004 愛知県立芸術大学大学院美術研究科油画専攻 修了

[主な個展]
2005-2010,2012-2019,2021,2023,2026 K’s Gallery (東京・銀座/2012-2014京橋/2026~東日本橋)
2005-2009  ギャラリー早蕨 (名古屋)
2011 ShiftCube(文化フォーラム春日井、愛知)
2011-2019 spectrum gallery(大阪)
2014  ドラードギャラリー(早稲田・東京)
2015-2024  画廊若林(名古屋)
2016 鯛の子ギャラリー(宮崎)
2017,2023 スペースプリズム(名古屋)
2018,2019 ArtMall(日本橋/東京)
2019 イナガキ・コスミックギャラリー(西尾/愛知)
2019 ioc東京ショールーム(南青山)
2020 詩穂音(日立/茨城)
2021 ARTE CASA(名古屋三越栄店)
2022 かわかみ画廊(北青山/東京)
2023,2025 木のなかGallery(豊明/愛知)
2024 CROSS POINT(クアラルンプール/マレーシア)
2025 artbeansギャラリー(新宿/東京)
2026 ギャラリー水の音(岐阜)

[主なグループ展]
2005-2012 「絵の回路」Gallery G (名古屋)
2007-2019 「未来抽象芸術展」Space ZERO(新宿),
2008-2026 「アートセッション」愛知県美術館ギャラリー(2017のみ一宮市三岸節子記念美術館)
2011 「台日文化交流展」新北市政府ギャラリー(台湾)
2011 「Neu Kunstmarkt Art-Zen」ギャラリーブルーメンインセル(スイス)
2011 「TRANSNATIONAL ART 2011」大阪府立現代美術センター
2012 「Fountian art fair NY 2012」レキシントンアベニュー、(NY、USA)
2013 「ART SANTA FE」サンタフェコンベンションセンター、(USA)
2014 「光鯱の会」松坂屋名古屋店美術画廊
2015 「第13回 NAU21世紀美術連立展」国立新美術館(東京)
2016 「〇〇展(おーえん展)」パティオ池鯉鮒(知立/愛知)
2019 「未来抽象芸術展巡回展」仙台メディアテーク(宮城)、福岡アジア美術館(福岡)
2019 「CORVUS」ギャラリーマルキーズ(名古屋/愛知)'21,'22,'23,'24年も開催
2020 「CROSS OVER Vol.25」窯(台中/台湾)
2021 「CROSS OVER」Vol.29(マレーシア)、Vol.28、37(タイ)、Vol.33、Vol.34(台湾)出品
2022 「韻bloom」和食 懐韻(なつね)(名古屋)
2025 「Flowers of Japan」MIDNICE GALLERY(バンコク/タイ)
その他、国内外でのグループ展多数

自己紹介

「時の流れ」を大きなテーマに、主に風景や自然現象などをモチーフにして、カラフルな色彩で抽象的に描く作品を描いています。油絵具と水性アルキド樹脂絵具の併用です。ここ数年はゆらゆら揺らめく水面に映る光や陽だまり、木漏れ日などをモチーフにしています。2022年からは「全面絵画」の制作にも取り組んでおり、2023年に個展「全面絵画展」を開催。
個展は東京、名古屋を中心にほぼ毎年開催。 グループ展などにも多数出品しています。

作品ジャンル
アート
タグ
ペインティング、絵画、抽象画、油彩、Multi-Angular、Painting、全面絵画、abstlactart、水性アルキド樹脂絵具、oilpainting、art、油絵

開催中・開催予定の展覧会

建部弥希