竹田恒夫(TAKEDA Tsuneo)

プロフィール

1932-1996 金沢市生まれ 父は独自の釉裏金彩を確立した有恒
1949 本格的に作陶を志す 父の技法をさらに改良工夫し、また銀襴手の手法も加えるなど新しい作風を生み出す
1970 第17回日本伝統工芸展に初入選
1975 第22回展で日本工芸会賞を受賞
1988 石川県指定無形文化財保持団体九谷焼技術保存会の会員に認定される
日本工芸会正会員

作品ジャンル
クラフト
タグ
陶磁