髙橋美貴(TAKAHASHI MIKI)

プロフィール

【略歴】
2014「Behance Japan Portfolio Review #6」 Wacom賞 受賞/「納涼! ホラー展」 Cafe Gallery 幻
2015「Stella Nova 3」The Artcomplex Center of Tokyo
2016年『ヴァニラ画廊大賞展』『幽霊画廊Ⅲ』(ヴァニラ画廊)
2017年個展『Limbo-辺獄-』ヴァニラ画廊)
2018「折原一コレクション メメント・モリ」(ヴァニラ画廊)/「幽霊画廊Ⅳ」(ヴァニラ画廊)/「私の愛する博士」 Gallery 螺旋
2020年個展『魑魅の栖』(ヴァニラ画廊)
2024年企画グループ展『こわいもの』(ヴァニラ画廊)など出展多数
2025年7月12日~27日 個展 Solo Exhibition『肉と魂 The Body,and the Soul it Holds』開催(ヴァニラ画廊)

自己紹介

東京都生まれ。武蔵野美術大学視覚伝達デザイン学科卒。 ホラーゲーム『SIREN』シリーズで、屍人・闇人のデザインに携わる。 最新作『野狗子: Slitterhead』では、蛹体やヒモムシといった異形のクリーチャー、その背後に広がる世界観の構築に関わる。ゲーム業界ではデジタルでアイデアを形にしつつ、個人の作家活動では鉛筆・日本画の技法を使って幻想的な風景を表現し続けている。

作品ジャンル
アート
タグ
日本画、絵画、鉛筆画、ホラー、幻想、デジタルアート、ゲーム
髙橋美貴