Synphysica(Synphysica)

プロフィール

2018年に設立した台湾拠点のアート・サイエンス・コレクティブ。キュレーターの方志軒、アーティストの周巧其、胡悠揚で構成。生態系の保全、メディアアート、テクノロジーが交差する領域で活動している。植物、バイオセンシング・システム、大規模インスタレーションを統合し、リサーチに基づく芸術実践を通して、人間・非人間的生命・環境システムのあいだにある複雑な絡まりを探究している。

[主な展覧会]
2025 「AI・Creature・Multiverse」Seoul Arts Center、ソウル
2024 「AI・Creature・Multiverse」国立アジア文化殿堂、光州、韓国
2024 「Being Transducer」ペース大学ギャラリー、ニューヨーク
2024 「Streams in the Veins」アルスエレクトロニカセンター、リンツ
2023 「Cradle」Fleur de Chine常設展示、南投、台湾
2023 「Being Transducer」アジアン・カルチュラル・カウンシル(ACC)、ニューヨーク
2021 「草木一見」国立自然科学博物館、台中、台湾

作品ジャンル
アート
タグ
ビジュアルアート、映像、インスタレーション