外山雄太(SOTOYAMA Yuta)

プロフィール

1995 埼玉県生まれ
2020 東北芸術工科大学芸術学部美術科洋画コース 卒業

[個展]
2023 「水星山色」アートギャラリー絵の具箱、東京

[グループ展/公募展]
2016 「思春期展」
2016 「山形マルシェカフェ2回展」山形市、山形
2017 「1年と2ヶ月展」
2017 「人と人展」
2018 「フォトフェスタ2018」
2019 「阿佐ヶ谷アートストリート 2019 国際芸術祭」阿佐ヶ谷、東京
2020 「東北芸術工科大学卒業制作展+TOHOKU CALLING」東京都美術館、東京
2020 「阿佐ヶ谷アートストリート2020 国際芸術祭」阿佐ヶ谷、東京
2021 「TUAD ART-LINKS2021」東京九段耀画廊、東京
2021 「ピュシスとロゴス Part1」ギャラリイK、東京
2021 「Multigeneration Square/交錯する世代、対峙する絵画。」藍画廊、東京
2022 「Zの視線 Part2」ギャラリイK、東京
2022 「& Drawing / Multigeneration Square 2022」galerie SOL、東京
2022 「藤井理江×外山雄太二人展」コート・ギャラリー国立、東京
2022 「冬の風景・冬の花展」galerie SOL、東京
2022 「阿佐ヶ谷アートストリート2022」阿佐ヶ谷、東京
2023 「未知へのトライアングル Part3」 ギャラリィK、東京   
2023 「Idemitsu Art Award 2023」国立新美術館、東京
2023 「Peers」コート・ギャラリー国立、東京
2023 「阿佐ヶ谷アートストリート2023」阿佐ヶ谷、東京
2024 「アジール II」 ギャラリィK、東京   
2024 「四月の0号展」 鈴画廊
2024 「Prologue XV 2024」GALLERY ART POINT、東京
2024 「冬の風景展II」鈴画廊、東京
2024 「阿佐ヶ谷アートストリート2024」阿佐ヶ谷、東京
2025 「沈黙と言葉 Part2」ギャラリイK、東京

[受賞]
2023 「Idemitsu Art Award 2023」 入選

自己紹介

主に山野などで出会う自然の風景への感動をモチーフとする絵画。そこに現れる様ざまな表情を、自身の記憶、時間、感情を重ね合わせ、色彩、構成とも主観的に変容させています。

作品ジャンル
アート
タグ
絵画