白石雪妃
自己紹介
書道家。
幼少より書に興味を持つ。22歳で師範取得。 伝統的な書の世界を伝えつつ独特のスタイルを追求しながら 音楽芸術、美術とのコラボレーションなど、書道を総合芸術として昇華させる世界観は 高く評価されている。海外でも積極的に活動し、 生演奏との融合から生まれるライブパフォーマンスは世界中で多くのファンを魅了している。
ダイナースクラブ銀座ラウンジ、 マンダリンオリエンタル東京(Fissller圧力鍋発売60周年イベント)、 大英博物館で揮毫、London improvisers orchestraと共演。 パリでアートフェア・個展、NYで個展・Jazz clubライブ出演、ワークショップを開催。 マリアシュナイダーオーケストラのJay Anderson,Frank Kinbrough, ジャズホルニストのAdam Unsworthと共演。
世界的古筝奏者:姜小青CDジャケット制作。 また、自身が手掛ける書とアクセサリーのコラボブランド~en~縁は、 渋谷ヒカリエやアベノハルカス近鉄本店など、現在静岡伊勢丹にて常設されている。 四谷三丁目喫茶茶会記書道サロン主宰、青山書道教室講師。
電子書籍雑誌 Vasco da Gama 連載中
- 作品ジャンル
- アート
- タグ
- 書・墨象
開催中・開催予定の展覧会
- 南青山・白白庵 企画 新・夏こそ茶ノ湯 二〇二六 COOL is TEA(2026年07月11日 〜 2026年07月26日)