Sergei Tcherepnin
プロフィール
1981 生まれ
ニューヨークを拠点に、音の物質性、そして音または音響が人間に与える精神的・身体的影響を考察する、パフォーマンス・作曲・インスタレーションを用いた制作活動を行う。主なパフォーマンス/展示として、Performa11(2011年、ニューヨーク)、Murray Guy(2011年、ニューヨーク)、47 Canal(2011年、ニューヨーク)、Societé(2011年、ベルリン)、東京ワンダーサイト(2011年、東京)、Audio Visual Arts(2010年、ニューヨーク)、Roulette(2010年、ニューヨーク)、The Stone(2008年、ニューヨーク)、Merkin Hall(2008年、ニューヨーク)などが挙げられる。チェレプニン作曲の楽曲はこれまでDa Capo Chamber Players、St Luke’s Chamber Ensemble、 American Wind Symphony Orchestraにより演奏されており、またチェレプニンは2012年度のISSUE PROJECT ROOMのアーティスト・イン・レジデンス・プログラムに参加予定。
- 作品ジャンル
- アート
- タグ
- サウンド、インスタレーション、アートパフォーマンス