瀬尾友子(SEO Yuko)

プロフィール

東京在住
東京学芸大学D類美術科 卒業

[個展]
2019/12 「橋を渡る」/SUNABAギャラリー(大阪)
2025 構造物と植物」(アートコンプレックスセンター/(東京)

[主なグループ展]
2017/12 「サブカルって何よ?」/SUNABAギャラリー(大阪)
2018/6 「言葉のない絵本」/SUNABAギャラリー(大阪)
2018/12 「A4の世界VII cherry」/SUNABAギャラリー(大阪)
2019/5 「Point 05 美術とことば」/SUNABAギャラリー(大阪)
2019/9 「月に眠る華」/gallery hydrangea(東京)
2020/10 グループ展「感謝祭」/SUNABAギャラリー(大阪)
2020/11 グループ展「黒く霞む刻」/gallery hydrangea(東京)
2021/12 常花の苑企画「あしもとにゆらぐvol.3」/北山街協同組合(京都)
2022/3 「人間を描くⅢ」/SUNABAギャラリー(大阪)
2022/6 「Luna展」/アートコンプレックスセンター(東京)
2022/8 「月の砂塵」/gallery hydrangea(東京)
2023/1 「新春小品展2023」/アートコンプレックスセンター(東京)
2023/4 「ACT小品展2023」/アートコンプレックスセンター(東京)
2023 「めぐる命」瀬尾友子×白野有 二人展 アートコンプレックスセンター/東京
2024 「赤い種子」gallery hydrangea/東京
2024 「ミニ額展」アートコンプレックスセンター/東京


[その他(グッズ)]
やまねこ翻訳クラブ
20周年記念用、一筆箋デザイン
20周年記念用、会員向けトートバッグデザイン

[主な翻訳作品(吹替翻訳)]
映画
「RWBY」シリーズ(Rooster Teeth&ワーナー)
「ボヘミアン・ラプソディ」(20世紀スタジオ)
「レヴェナント 蘇えりし者」(20世紀スタジオ)
「フェイブルマンズ」(ユニバーサル/スティーヴン・スピルバーグ監督)
「タイラー・レイク」シリーズ(Netflix)
「君の名前で僕を呼んで」(ファントム・フィルム)
「マレフィセント2」(ディズニー)
「ラーヤと龍の王国」ディズニー)
「北極のナヌー」(松竹)
ほか

TVシリーズ
「ハウス・オブ・カード」(Netflix)
「アンネの日記」(NHK版)
「カウボーイビバップ」(Netflix)
「冬のソナタ 完全版」(ソニー)
ほか

自己紹介

映画『処刑人』に衝撃を受けてファンアートを描く。
以来、10年ほどやめていた創作を再開し、2017年より展示に参加。また映像翻訳者として映画やドラマの吹替・字幕翻訳を手がける。

[作品コンセプト]
2020年に始まったコロナ禍、出口の見えない不安のなかで押し花を作り始めました。頂いた切り花や花束、育てているミニバラで押し花を作り、その押し花をモチーフに絵を描いています。

作品ジャンル
アート
タグ
絵画