せかいのまりな(SEKAInoMARINA)

自己紹介

2021年より制作活動を開始。書、絵画、写真を横断しながら、独自の視覚言語を発展させてきた。
2025年には、自身の亜熱帯植物写真を用いたインスタレーション作品が、ヴェネチア・ビエンナーレのサテライト展示にて発表される。
書においては「場書(Basho – Field Calligraphy)」を創設。墨、線、そして沈黙を通して、空間の中に存在が立ち現れる瞬間を探求している。
これまで国内で4度の個展を開催。2026年4月には Art Expo New York に参加し、同年5月15日から19日まで、ニューヨーク・ブルックリンのDUMBOにて個展を開催した。さらに2026年10月1日から14日まで、同じくニューヨーク・ブルックリンにて2回目の個展を開催予定。
またブルックリンのアートイベント First Thursday アーティストとしての参加も決定している。2026年12月には Red Dot Miami での展示を予定している。

作品ジャンル
アート
タグ
絵画、書、写真、立体、造形