清古尊(SEIKO Takeru)
プロフィール
《企画した展覧会》
・「いまこそチョ協」(2024年10月-11月、ナガスタ)
・「押しピンが使えないならカーテンレールから吊り下げればいいじゃない展」(2024年12月-25年1月、自然のめぐみキッチン)
・「ワコウド万博」(2025年4月-26年3月、フジタスクエアまるくる大野)
・「希望的連日」(2025年7月-8月、廿日市市大野支所)
・「オノマトピナコテカ」(2025年8月、フジタスクエアまるくる大野)
・「明日はシンジダイ」(2025年9月、アルパーク東棟)
・「非安定の構造 清古尊個展」(2025年12月、アルパーク東棟)
・「めぐるアーカイブ」(2026年1月-2月、チョキサウルス協会)
・「子供が描くドキッとするとき絵画展」(2026年2月、フジタスクエアまるくる大野)
・「音の落としもの展」(2026年3月、はつかいち文化ホール ウッドワンさくらぴあ)
・「自分遊歩道」(2026年4月-25年4月、フジタスクエアまるくる大野)
・「怪獣は立ち漕ぎをしない展」(2026年4月、かさべるで)
《受賞》
・広島県WEB美術展 入選(2021年)
・(公財)みどり生き物協会理事長賞(2022年)
・第10回新県美展 入選(2022年)
・第100回宮島写生大会 銅賞(2023年)
・わしデミー賞 新わしら賞(2024年)
・ライオンズ国際平和ポスター・コンテスト 優秀賞(2024年)
・第102回宮島写生大会 銅賞(2025年)
・ドキッとするとき絵画コンクール 浦伸嘉賞(2026年)
《現在》
・チョキサウルス協会 代表
・原爆ドーム合作絵画の会 2代目主宰
・NPO法人ひろしまジン大学 企画コーディネーター
・ハマルオオタケ 共同代表
・川北こどもの夢学園 アトリエチョキ 講師(美術)
《過去》
・2025年日本国際博覧会(大阪・関西万博)イベント内美術担当
・ドキッとするとき絵画コンクール 審査員
・BOOK PARK CULB 選書人
《連絡先》
チョキサウルス協会
E-Mail chokikyoukai⚪︎icloud.com
(⚪︎を@に置き換え)
自己紹介
アートプロモーター
2009年廿日市市出身。小学1年生のとき「ニッポン どこでもアトリエ どこでも美術館」を掲げ現代美術団体「チョキサウルス協会」を創設。ギャラリーや店舗での地域の若いアーティストの作品展や、行政からの受託事業をメインに現在も活動中。また、広島ゆかりの著名人の「手形」の収集も行なっており、県内外で多数展示会を開催。さらに1988年から続く絵筆を通した平和活動「原爆ドーム合作絵画の会」を画家・山﨑理恵子氏から引き続き二代主宰に就任。2025年には大阪・関西万博(2025年日本国際博覧会)内のイベントの美術制作担当を務めた。
- 作品ジャンル
- アート
開催中・開催予定の展覧会
- 自分遊歩道(2026年04月04日 〜 2027年04月03日)