Pascale Gatzen

自己紹介

1969-
1990年代半ばよりアイデアやコンセプトの面からファッションに関わり、様々なプロジェクトを主催。ファッションを消費から切り離し、そのクリエイティブな方向性を掘り下げ、コミュニケーション手段としての一面に注目する。特に教育に積極的に携わり、2005年、社会人教育プログラムとして学生をBLESSのパリコレのプレゼンテーションに参加させる授業を行う。現在はニューヨークのパーソンズ美術大学で教鞭をとっている。

作品ジャンル
ファッション
タグ
ファッション&服飾品