岡崎京子(Okazaki Kyoko)
自己紹介
マンガ家。1963年東京都下北沢生まれ、射手座のB型。小学生の頃からマンガ家を志し、中学時代からイラスト等を雑誌に投稿。短大在学時にデビュー。85年、21歳で初めての単行本『バージン』(白夜書房)を刊行した。以降、マンガ雑誌のみならずファッション、音楽雑誌等にも作品を発表、“東京ガール”として80~90年代の時代の先端に立ち続ける。主な作品に『pink』(マガジンハウス)、『東京ガールズブラボー』(宝島社)、『リバーズ・エッジ』(宝島社)ほか。『ヘルタースケルター』(祥伝社)により、文化庁メディア芸術祭・マンガ部門優秀賞、手塚治虫文化賞マンガ大賞を受賞。映画化(監督:蜷川実花)もされた。1996年に交通事故に遭い、現在、自宅療養中。
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- アート
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- 漫画