岡田友里(OKADA Yuri)
プロフィール
<SOLO EXHIBITION>
「あわい」(葉山, 2022/05)
「可惜夜の扉」(恵比寿, T-Gallery, 2023.06 – 07)
「湖面の幻影」(銀座, SpaceTGC, 2024.05 – 06)
「湖面の幻影」巡回展(那須黒磯, Art369space, 2024.09)
「中空の十理」(那須黒磯, アートスペース, 2025.10 – 11)
<GROUP EXHIBITION>
国際合同現代美術展「BRAIN CAKE」(M.A.D.S. Art Gallery(ミラノ) , CASA MILÀ(バルセロナ) , メタバース , 2022)
国際現代美術展「ADRENOCROMO for Dinner」(M.A.D.S. Art Gallery(ミラノ , フエルテベントゥラ島(スペイン)) , メタバース, 2022)
ROSSOCINABRO Galleryへ出展 (ローマ, 2023.04 – 09 , 11 – 12)
三人展「木の芽の鼓」(神戸, アート美空間, 2025.02)
<OTHER>
Obscure2024 メインビジュアル(神保町 , 文房堂ギャラリー , 2024.04)
Somon展 展示会出展(那須 湯本, 蒼門アトリエ, 2024.08)
tel quel イベント出展(恵比寿 , TEA GATE COFFEE , 2024.01)
hitotsumusubi 店舗ガラスペイント(墨田, hitotsumusubi, 2022.11)
自己紹介
ものごとをありのまま⾒る体験の創出という観点から抽象画を制作する。⼿法はアクリル絵具を中⼼に、透明水彩や鉛筆を使⽤。1年半程、ニュージーランド・北欧・ヨーロッパを中心に、北アフリカ・中東を巡る旅を経て、2020年以降、海の近くの千葉県いすみ市、神奈川県葉山町へ移り、東京都墨田区を経て、2023年より栃木県那須町の森を拠点に活動している。
作品の特徴は、景⾊や現象、また全く別の何かにも⾒えること。⾒る⼈の⼼模様や時々によって印象が変わる、鑑賞者のその瞬間の⼼を映し出す鏡のような絵を描いている。⽣き物と対峙するように、その時々で鑑賞者が⾃⾝の内⾯を覗き込むような体験がうまれることを願っている。
- 作品ジャンル
- アート
- タグ
- 絵画、抽象画
開催中・開催予定の展覧会
- 未分に たゆたう(2026年10月06日 〜 2026年12月27日)