大竹伸朗

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Biography
1955 東京生まれ
1980 武蔵野美術大学 造形学部油絵学科卒業

[主な個展]

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2013 「大竹伸朗展 憶速」高松市美術館,香川
    「大竹伸朗展 ニューニュー」丸亀市猪熊弦一郎現代美術館,香川
    「大竹伸朗 焼憶展」INAXライブミュージアム 世界のタイル博物館,愛知
2012 「大竹伸朗」アートソンジェ・センター,ソウル
2011 「大竹伸朗展」佐賀町アーカイブ,東京
2010 「#65 | 2005 - 2010」Take Ninagawa,東京
    「#65」Take Ninagawa
2009 「貼貼貼貼/Shell & Occupy 4」Take Ninagawa
2008 「貼/Shell & Occupy」「貼貼/Shell & Occupy 2」「貼貼貼/Shell & Occupy 3」Take Ninagawa
2007 「大竹伸朗と別海 2007年」ウルリー牧場,北海道
    「大竹伸朗 路上のニュー宇宙」広島市現代美術館,広島/福岡市美術館,福岡
2006 「大竹伸朗と別海」ウルリー牧場
    「大竹伸朗 全景1955-2006」東京都現代美術館
2004 「UK77 写真、絵、貼1977-78年」ベイスギャラリー,東京
2002 「Man Is Basically Good 大竹伸朗個展1982-2000」ベネッセハウス直島コンテンポラリーアートミュージアム,香川
2001 「大竹伸朗デジタル・ワークス 鼠景」エプソン・イメージング・ギャラリー,東京
2000 「ダブ景 大竹伸朗」KPOキリンプラザ大阪
    「大竹伸朗展」ベイスギャラリー
1999 「ZYAPA ORAMA 大竹伸朗展」パルコギャラリー,東京
1998 「新津6あいまいで私が日本 大竹伸朗展」新津市美術館,新潟
1997 「大竹伸朗 プリンティング/ペインティング」CCGA現代グラフィックアートセンター,福島
1993 「大竹伸朗 網膜」ギャルリー・ところ,東京
1991 「大竹伸朗の仕事 ECHOS 55-91」西武アート・フォーラム,東京/なんばCITYホール,大阪
1990 「大竹伸朗 Shipyard Works 1990」寺田倉庫Space T33,東京
1988 「キャンヴァシズム6夢と細胞 大竹伸朗新作展」西武アート・フォーラム
1987 「大竹伸朗展 1984-1987」佐賀町エキジビット・スペース,東京
1985 「大竹伸朗6放浪する言語/未来の日本前衛」パラッツォ・ビアンコ,ジェノヴァ
    「大竹伸朗ペインティング/コラージュ」ICA,ロンドン
1982 「大竹伸朗 個展」ギャルリー・ワタリ,東京

[主なグループ展]
2013 「第55回ヴェネチア・ビエンナーレ国際美術展」ヴェネチア
    「瀬戸内国際芸術祭 2013」香川
    「路上と観察をめぐる表現史6考現学以後」広島市現代美術館,広島
2012 「dOCUMENTA(13)」カッセル
    「Double Vision: Contemporary Art from Japan」モスクワ市近代美術館(モスクワ)/ハイファ美術館群 (ハイファ)
2010 「10,000 Lives」光州ビエンナーレ2010
    「これも自分と認めざるをえない」21_21 DESIGN SIGHT,東京
    「瀬戸内国際芸術祭 2010」香川
2009 「I BELIEVE:日本の現代美術」富山県立近代美術館
2006 「武満撤:Visions in Time」東京オペラシティアートギャラリー
2004 「再考:近代日本の絵画ー美意識の形成と展開・第2部」東京都現代美術館
2001 「スタンダード展」直島コンテンポラリーアートミュージアム
    「大竹伸朗とディーター・ロート 見る・読む・触れるアーティスト・ブック」うらわ美術館ギャラリーD,埼玉
1999 「日本ゼロ年」水戸芸術館現代美術ギャラリー,茨城
    「時代の体温 ART/DOMESTIC」世田谷美術館,東京
1996 「パイプライン 宇和島⇔大阪 Puzzle Punks大竹伸朗+ヤマタカ・アイ」ザ・ギンザ・アートスペース,東京
1994 「600ソウル国際美術展」国立現代美術館,ソウル
    「アウト・オブ・バウンズ 海景の中の現代美術展」ベネッセハウス直島コンテンポラリーアートミュージアム
1993 「第1回アジア・パシフィック現代美術トリエンナーレ」クイーンズランド州立美術館,ブリスベン
1991 「キャビネット・オブ・サインズ」テート・ギャラリー(リバプール)/ホワイトチャペル・ギャラリー(ロンドン)/マルメ・クンストフェライ
    ン-1992
1990 「Japan Art Today 現代日本美術の多様展」ストックホルム文化会館/シャーロッテンボルグ美術展会場(コペンハーゲン)/ヘルシンキ市立美術館/レイキャビック市立美術館 -1991
    「80年代の日本現代美術」フランクフルト・クンストフェライン/ボン・クンストフェライン/ウィーン近代美術館/ブレゲンツ・フェストシュピーレ -1991
    「ニュー・ネセシティ 第1回タイン国際現代美術展」ニューキャッスル
1989 「アゲインスト・ネイチャー:80年代の日本現代美術」サンフランシスコ近代美術館/アクロン美術館/MITリスト視覚芸術センター・ボストン銀行アート・ギャラリー/シアトル美術館/シンシナティ現代美術センター/ニューヨーク大学グレイアートギャラリー/ヒューストン現代美術館 -1991
1985 「Artists’ Books: Japan 日本のアーティストが創った“本”の展覧会」フランクリン・ファーナス,ニューヨーク
1981 「ART POP Japan-Tokyo Today」ICA
1979 「θ(シータ)」ヴィレッジ・ギャラリー,東京

[主なライブ・パフォーマンス]
1996 「デストロイ・オール・モンスターズ日本ツアー ’96」ラフォーレミュージアム原宿,東京
    パズルパンクスの初ライブパフォーマンス, 遠隔操作エレキ・ギター「ダブ平」を初演奏
1995  ヤマタカ・アイとノイズユニット「パズルパンクス」結成, 初CDブック「パイプライン」(UCA)発表
1985 「ライブ・ワンズ!1985」ラッセル・ミルズとのサウンド・ユニット「オンリー・コネクト」によるサウンド・パフォーマンス,オックスフォード近代美術館,ロンドン
1980 「クルバ・カポル」B・C・ギルバート,グレアム・ルイス,ラッセル・ミルズとのサウンド・パフォーマンス,ノートルダム・ホール(ロンドン)
1978  音響実験グループ「JUKE/19.」活動開始,81年までにLP,EP5枚制作

[主なパブリック・ワーク]
2009 「直島銭湯 Ie&湯」財団法人直島福武美術館財団,香川
2006 「はいしゃ 〈舌上夢/ボッコン覗〉」財団法人直島福武美術館財団
1999 「北の空に浮かぶカタチ」札幌市生涯学習センター,北海道
1990 「船首と穴」「切断された船首」「船尾と穴」株式会社ベネッセコーポレーション,香川

[主な出版物]
2010 「NOTES 1985-1987」ジェイ・ブイ・ディー
    「直島銭湯 I e&湯」青幻社
2008 「見えない音、聴こえない絵」新潮社
2007 「大竹伸朗 全景」大竹伸朗全景展実行委員会
    「大竹伸朗展 路上のニュー宇宙」大竹伸朗展実行委員会
2006 「ネオンと絵具箱」月曜社
2005 「既にそこにあるもの」筑摩書房
2004 「カスバの男 モロッコ旅日記」集英社
    「UK77」月曜社
2002 「テレピン月日」晶文社
    「18」青山出版社
1999 「ZYAPA ORAMA 日本景」朝日新聞社
1997 「YMCB」トランスアート
1993 「ジャリおじさん」福音館書店
1991 「SO:大竹伸朗の仕事 1955-91」UCA宇和島現代美術
1986  初画集「<倫敦/香港>1980」用美社
1982 「PSYCHEDELIC MAGAZINE LTD. vol.1」東京オペレーションセンター

[主なパブリックコレクション]
ニューヨーク近代美術館,ヴィクトリア&アルバート博物館
愛媛県美術館,高知県立美術館,駒ヶ根高原美術館
財団法人直島福武美術館財団,佐久市立近代美術館
札幌市生涯学習総合センター,セゾン現代美術館
世田谷美術館,高松市美術館,彫刻の森美術館
東京オペラシティアートギャラリー,東京都現代美術館
富山県立近代美術館,新津市美術館,原美術館
広島市現代美術館,福岡市美術館,ふくやま美術館
ベネッセハウス直島コンテンポラリーアートミュージアム
CCGA現代グラフィックアートセンター
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