望月真里 プロフィール 1926 生まれ 東京女子大学 卒業 故イルゼブラッシ氏に数年師事、ヨーロッパの刺繍を学ぶ。 氏の没後、アジアを旅する機会があり、アジアの美意識の深さに驚き、アジアに伝わる刺繍を探して旅をし、カンタと出会う。 今はする人も無く、本も無い中で、1枚のボロボロの古いカンタが手に入り、それを手掛かりに、手探りでカンタを始める。 [入選] 新匠工芸展 民芸館展 高岡コンペ 作品ジャンル クラフト タグ パッチワーク・キルト・刺繍