宮西計三
自己紹介
1956年1月23日 大阪に生まれ、奈良県に育つ。
1971年15歳。義務教育終了。同年上京し真崎・守(マサキ・モリ)のアシスタントとなる。1973年17歳でデビュー、今年で作家歴は40年になる。
幻想絵画、エロティックアート、シンボリズム詩、文学を基本として、音楽的恍惚に辿り着く事。それはロックミュージックに限り無い近似性をもつ、見るロックである。 自身も音楽活動を活発に行っている。技術的には、紙と肉体の間に介在するのは絵筆だけを旨とし、それ以上の器具やテクノロジーは非としている。
- 作品ジャンル
- アート
- タグ
- 平面、現代アート