日下部一司

プロフィール

1953 岐阜県生まれ
1976 大阪芸術大学芸術学部美術学科版画専攻卒業

[個展]
1975 ギャラリー射手座(京都)にて個展を開催
以降 信濃橋画廊(大阪)、シティギャラリー(神戸)、ギャラリーココ(京都)、ウエストベスギャラリー・コヅカ(名古屋)、サイギャラリー(大阪)、The Third Gallery Aya(大阪)、Oギャラリーeyes(大阪)、伊丹市立工芸センター(兵庫)、京都造形芸術大学芸術館(京都)、ギャラリーヤマグチクンストバウ(大阪)等で個展を開催

[グループ展その他]
京都市美術館(京都)、東京都美術館(東京)、ブラッドフォード美術館(イギリス)、リュブリャナ市立美術館(スロベニア)、岐阜県美術館(岐阜)、ウオーカーヒルアートセンター(ソウル)、姫路市立美術館(兵庫)、兵庫県立美術館(神戸)、ドイツ文化センター(デュッセルドルフ)といった国内外の美術館で開催されたグループ展等、多数出品

自己紹介

日下部はこれまで、写真や使用感を感じさせる立体物を用いて、様々な角度から日常を捉え、そこに潜む様相や視覚における制度の問題等から価値を探るといった作品を制作。

作品ジャンル
アート
タグ
平面