神田恵介

自己紹介

女性への憧れを動機に服作りを行う。 2004年「keisuke kanda」をスタート。リボンや三つ編み、パステルカラーといった「女の子」の象徴を取り込んだり、制服やシャーシのような身近なアイテムを別のデザインに置き換えるなど独自の表現手法を持つ。顧客とのコミュニケーションをはかり、着る側の意見をデザインに反映、一貫して「女の子のための服」を作り続けている。
2011年直営店「スナックあの娘と僕をつなぐ服」をオープン。

作品ジャンル
ファッション
タグ
ファッション&服飾品