角田聡子(KAKUTA Satoko) 自己紹介 身体や植物・風景を主なモチーフに銅版画・水彩・ドローイング等を制作。 自己と他者、内と外、あちらとこちら、あらゆるもの・ことの境界は実は曖昧で緩やかに溶けあっている。 そこに存在する微かなイメージを、言葉による意味を与えずに曖昧なまま掬い上げる試み。 作品ジャンル アート タグ 版画、ドローイング、刺繍 開催中・開催予定の展覧会 角田聡子「知らない記憶」(2026年10月15日 〜 2026年10月18日)