鏑木昌弥(KABURAGI Masaya) 自己紹介 1938東京の生まれ。多摩美術大学在校中より、人形劇団で美術製作のアルバイトを始める。 1963 年に前衛美術展に出品、 1967 年同展会員となる。この頃練馬区に住む。はじめは油彩画を描いていたが、鉛筆によるモノクロームに近い作風に移る。1970 年に初個展を開催。その後「背中」や「鳥と人」をモチーフとした幻想的な作風を展開する。 作品ジャンル アート タグ 絵画