石崎融思

自己紹介

明和5年(1768年) - 弘化3年2月28日(1846年3月25日。江戸時代後期の長崎派画家。唐絵目利として漢画・洋風画を折衷させた写実的洋風画を確立。
14歳で唐絵目利見習いとなり、20代で唐絵目利本役に昇進。32歳のときに唐方俗式絵図認掛に任ぜられ「清俗紀聞」を制作。55歳のときオランダ船に船載されてきた象を写生し、『全象活眼』を刊行。天保3年(1832年)、64歳のとき松森神社の職人尽絵を彩色し修繕に尽くした。

出典Wikipedia http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%9F%B3%E5%B4%8E%E8%9E%8D%E6%80%9D

作品ジャンル
アート
タグ
日本画