星野富弘

星野富弘 ホシノトミヒロ
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1946年群馬県勢多郡東村(現みどり市)に生まれる。1970年群馬大学卒業。中学校の教諭になるが、クラブ活動の指導中に頚椎を損傷、手足の自由を失う。入院中、口に筆をくわえて文字や桧を書き始める。1979年入院中、前橋で最初の作品展を開く。退院。1981年結婚。雑誌や新聞に詩画作品やエッセイを連載。1982年高崎で初の「花の詩画展」。以後、全国各地、また海外で開かれる「花の詩画展」は大きな感動を呼び、現在も続いている。1991年群馬県勢多郡東村に村立富弘美術館開館。2005年富弘美術館新館開館。2006年群馬県から名誉県民の称号が贈られる。2011年群馬大学特別栄誉賞(第一回)受賞。現在も詩画やエッセイの創作活動を継続中。

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