古屋湖都美(FURUYA Kotomi)
プロフィール
1997 東京生まれ
2022 東京造形大学造形学部美術学科絵画専攻領域 卒業
2024 東京造形大学大学院造形研究科造形専攻美術研究領域 修了
[個展]
2022 「トラバースで向かう」 ( JINEN GALLERY、東京 )
2023 「指を折って、ひとつを数える」( JINEN GALLERY、東京 )
2024 「イトノウエノイト」JINEN GALLERY
[グループ展]
2023 古屋湖都美•まるやまさとわ二人展「再三再四メモリ」(下北沢アーツ、東京)
2023 「NUNO 5つの現代テキスタイルアート」(Bunkamura Gallery 8/ 、東京)
2023 「Spiral Xmas Market 2023」PART 3(スパイラルガーデン、エントランス、東京)
2024 2023年度東京造形大学修士研究・修士制作展 ZOKEI賞受賞 ( 東京造形大学 、東京)
2024 令和5年度第47回東京五美術大学連合卒業展 ( 国立新美術館 、東京)
2024 「Saturday night once more」(Wall_alternative、東京)
2024 「Neither」( Marco Gallery 1・4F 、大阪)
2024 「トレース何か」See Saw gallery + hibit, 愛知
2024 「Art Fair Beppu 2024」別府国際観光港 旧フェリーさんふらわあ乗り場, 大分に参加
[主な受賞歴]
2021 2021年度東京造形大学卒業研究・卒業制作展 ZOKEI賞受賞
2023 2023年度東京造形大学修士研究・修士制作展 ZOKEI賞受賞
自己紹介
日常の中に見られる布をモチーフに、既製品に手を加えたり、形を模して布をつくったりすることで、布の存在や構造を見つめ直し再を行う。何かを思考するときに、目の前のものを一度手に取って関係をつくることを制作として試みている。
- 作品ジャンル
- アート
- タグ
- 絵画