福田直樹

自己紹介

東京都台東区出身。ボクシングカメラマン。2001年にラスベガスへ移住し、全米各地で年間約400試合を撮影。
パンチのインパクト、決定的瞬間をとらえる能力において並ぶものはなく、本場で極めて高い評価を受け続ける。
2008年には世界で最も権威がある米国の専門誌『リング・マガジン』にスカウトされ、同誌のメイン・カメラマンを8年間勤めた。
2012年のWBC(世界ボクシング評議会)フォトグラファー・オブ・ザ・イヤーにも選出されている。

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