遠藤平雄(HIRAO ENDO)

プロフィール

1939 東京麻布飯倉生まれ
1944 自宅前で路面電車に轢かれ九死に一生を得る
1957. 都立工芸デザイン科卒業
1965 旧大蔵省印刷局工芸官室退官
1965  大蔵省を退官と同時に友人から個展の依頼で一週間で作品制作
           銀座画廊クリスタルにて『コラージュ展』を開催後、
イラストレーター、広告代理店などを経て体調の関係で東京都港区役所の職員になる。
2000 定年退職と同時に本格的にアート作品制作に挑戦する。
2000 深川のCAFE ROBOT開店協力木製巨大ロボットを制作。当店にてデジタル作品『FACE』発表。
2003. 銀座PLATFORMギャラリー4人展(奥野ビル)
2006 銀座PLATFORMギャラリー個展(奥野ビル)
2022 YouTubeのためにシンセサイザー制作と共に作品を動画に編集。
            

自己紹介

パステル画とデジタルアートという両極を行き来しています。

作品ジャンル
アート
タグ
パステル画、デジタルアート、現代アート
遠藤平雄